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衛生的な環境づくり

 

園内では安全に除菌・消臭を行っています

室内の衛生管理はとても大切。
特に赤ちゃんや3歳未満児のいる空間ではなおさら。
風邪やインフルエンザ、ノロウイルスやO−157など様々な病気の感染リスクを減らすためにOLive保育園は様々な対策をしています。

 
 
空気清浄機と除菌消臭の水「CELA」を使っています


OLive保育園の園内には各部屋に空気清浄機の設置、アルコール消毒の配置に加え、さらに除菌消臭の水「CELA水」を設置しています。またCELA水を霧状にして噴霧することで、常に室内空間を除菌消臭しています。
 
CELA水は弱酸性次亜塩素酸水で、とにかく安全を第一に考えられているので、赤ちゃんがいるお部屋でも安心して使うことができます。
また、アルコールでは対応できないノロウイルスにも即効性で効果があります。
(ハイター希釈液の80倍の除菌速度、8倍の除菌効果)
 
OLive保育園では笛吹市にある製造元(SANRI)の協力により、常に新鮮なCELA水を供給してもらい、おもちゃ・遊具・食器・掃除など、すべての衛生管理に活用しています。
 
特に室内では超音波式加湿器で噴霧して空間除菌をすることで、風邪・ノロウイルス・インフルエンザ・O−157など病気や食中毒の感染予防・感染リスクの軽減を心掛けています。
まだ免疫力の弱い乳幼児さんなので、小規模であっても集団生活になるので感染リスクはあります。このリスクをできるだけ減らすことはお子さんを預かる園の務めと考えています。

除菌消臭の弱酸性次亜塩素酸水CELA(セラ)の菌・ウイルスの試験結果