HOME > 保護者向け > よくあるご質問


よくあるご質問

申し込みはどこに行けばいいですか。

<OLive保育園 石和市部園>
笛吹市役所の子育て支援課「保育担当」の窓口にお問い合わせください。

TEL:055-261-3355(保育担当)

<OLive保育園 石和窪中島園>
OLive保育園に直接お問い合わせください。

TEL:055-287-8660(石和市部園)

笛吹市外ですが入園できますか。

<OLive保育園 石和市部園>
小規模保育は地域型保育といい、各地域の需要に合わせて認可設置するという趣旨がありますので、基本的には市内在住で園周辺地域にお住いの方がご利用の対象となります。市外でも入園できないことはありませんが、最終決定は市役所子育て支援課保育担当の判断となりますので、窓口にお問い合わせください。

<OLive保育園 石和窪中島園>
企業主導型保育は地域を問わず入園、ご利用頂けます。入園の可否はOLive保育園が行います。

保育料はいくらですか。

<OLive保育園 石和市部園>
一般の保育園と同じで、各世帯の所得に応じた保育料となります。笛吹市内の認可保育園は全て同じ基準で算定されますので、詳しくは笛吹市役所(子育て支援課 保育担当)にお問い合わせください。

055-261-3355
笛吹市のホームページ

<OLive保育園 石和窪中島園>
世帯の収入や兄弟の有無にかかわらず、年齢に応じた一律の金額です。
詳しくはこちらのページをご覧ください。

3歳(年少児)になったらどうなりますか。

<OLive保育園 石和市部園>
連携施設の山梨英和プレストンこども園の年少クラスに持ち上がり入園となります。

他園を希望される場合には、市役所の窓口にて新規入園のお申し込みが必要となります。

パターン例
A. OLive市部園(0・1・2歳) → 3歳(年少)〜山梨英和プレストンこども園
B. OLive市部園(0・1・2歳) → 3歳(年少)〜市役所への一般申し込み
C. OLive市部園(0・1・2歳) → 3歳(年少)OLive窪中島園 → 4歳〜山梨英和プレストンこども園
D. OLive市部園(0・1・2歳) → 3歳(年少)OLive窪中島園 → 4歳〜市役所への一般申し込み

<OLive保育園 石和窪中島園>
4歳(年中)になる年度にむけて、市役所窓口で新規入園のお申し込み手続きを行ってください。

年齢(学年)はどのように計算すればいいのでしょうか。

年度初日4月1日時点の児童の年齢で○歳児が決まります。
(参考)保育園を含め、小学校~大学まで4月2日~翌年4月1日の誕生日の子供が1学年になります。学年の年齢は4月1日時点での年齢が基になります。よって4月1日時点で満3歳=年少となります。4月1日生まれの場合はその前日3月31日の年齢の学年になります。

アレルギー対応はどうなっていますか。

各ご家庭と打ち合わせと確認をしながら給食とおやつを提供します。基本的にはご家庭で食べたことがあり症状が出ないことを確認できている食材を提供します。場合によってはご家庭からご持参いただくこともあります。

利用時間はどうなりますか。

<OLive保育園 石和市部園>
園は7:30〜18:30の開園時間ですが、市役所へのご利用申請の内容に基づいた「保育を必要とする時間」をご利用いただけます。

例えば申請内容が「就労」で、勤務時間が9:00〜17:00の方の場合は、勤務時間の前後30分を通勤時間として概ね8:30〜17:30をご利用時間の目安となります。

<OLive保育園 石和窪中島園>
7:30~22:30の範囲内で、保育を必要とする時間をご利用いただけます。
所定の申請用紙にご記入いただいた内容に基づいて保育時間が決まります。

土曜日保育(1日保育)について教えてください。

土曜日保育は市役所への保育園利用の申請内容に基づきご利用いただけます。申請内容が「就労」の方の場合は、園の窓口にある「土曜日保育申請書」にご利用希望日を記載して、土曜日が勤務であることの証明(勤務シフト表など)を添付して提出して頂きます。

ミルクと離乳食ついて教えてください。

ミルクはご家庭で普段飲まれているものと同じものを園で準備します。だんだん離乳食に移行するタイミングでご家庭と相談しながら、初めて食べるものについてはまずご家庭で試してからになります。離乳食への移行当初はご家庭から持ってきて頂く期間があります。期間はお子様の移行状況によって変わります。

小規模だから保育内容は大したことないのでは・・・。

保護者の皆様がどのような保育を求めていらっしゃるのかにもよりますが、0.1.2歳の未満児保育なので運動会やお遊戯会のような大きな「見せる行事」はありません。
OLive保育園が最も大切に考えているのは、未満児さん自身と保護者自身の成長にとって最も良い環境を考え提供することです。年間を通して親子で参加して触れ合う行事や、子供の成長を確かめ感じられる行事、そして行事ではないですが個別懇談を実施して家庭と園で共に子供の成長を願う、小規模ならではの保育を心がけています。