一般的な保育園の保育士配置人数+α人の手厚い保育が特徴です。

大勢の中の一人ではなく、一人ひとりを我が子のように大切に。
OLive保育園は、より家庭的な保育を目指しています。
小規模保育は一般的な保育園の職員配置+1人という手厚い基準が定められていますので、OLive保育園は職員配置が1〜2人多い、0.1.2歳の乳幼児専門の園になります。
子供同士、子供と保育士、保育士と保護者の距離がとても近い、まるで大家族のような関係は健全で豊かな子供の育ちに最適な環境です。

少人数制の保育でなければ実現できないことをOLive保育園で実践しています。

長時間過ごす保育園は、お子様の一生の性格や人格形成、そして将来の可能性に大きな影響を与える場所になります。
特に0.1.2歳の乳幼児期は、家庭的な環境の中で異年齢の子と関わることで大きな心の成長、人として大切な敬いや思いやりの心が育ちます。
まだ安定していない乳幼児期の一人ひとりのその日の体調やリズムに合わせられるので、おうちと同じようなペースで園での1日を過ごすことができるのも小規模保育ならではです。

幼児期は一生のうちで最も様々なことを吸収して成長する時期です。

OLive保育園では、早期教育ではなく”適時(適期)教育”として「日本語教育」「運動教育」「音楽教育」「躾教育」を主軸に、子供の体と脳に良質な刺激を与えることで「良い脳」「良い体」をつくる保育を実践し、聞く力、考える力、話す力、表現する力を身につけ、小学校からの学習や身体能力に対して吸収力の高い“将来の伸びしろ”に期待のできる育ちを目指します。
 
わが子の驚くような豊かな成長をぜひ実感してください。
 
OLive保育園の保育に対する考え方
育児のポイント
 
 
 


これまでの多人数での保育から、近年では学者・研究者により見直され、特に幼児期においては小規模、少人数、異年齢合同で、より家庭的な保育が求められるようになりました。
1クラスの園児数の多い一般的な保育園では難しいことも小規模保育では実施できます。
 
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豊かな言葉は豊かな心を育てます。美しい言葉は美しい心を育てます。
OLive保育園では毎朝「日本語の学び」をしています。"言葉(日本語)"を最も効率的に身につける時期が乳幼児期と言われています。この貴重な時期に、より良い環境のもとで正しい言葉や美しい言葉を吸収できるように、非常に工夫された教材と指導方法で学びます。絵本を中心に子供たちは楽しみながら多くの言葉を覚えていきます。
 
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毎週実施しているリズム教室は、専門の講師の指導でリズムや音楽にあわせてみんなで歌ったり踊ったり運動したり色をぬったり、子供たちはとても楽しみにしています。
リズム教室では、音楽だけではなく全身を使った運動や活動をリズムに乗せて行います。一言でいうと、動きや音楽やリズムを通して豊かな感覚や感性を育む教室です。
幼児期にこのような特別な活動をすることによって、音楽的なセンスを培うとともに、心と身体の一致・調和を促すことを目指します。
 
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