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オリーブ保育園は山梨県笛吹市の小規模保育園

OLive保育園は笛吹市の小規模保育園

0歳〜の乳幼児専門小規模保育園

 


大切な時期の保育だから一般的な保育園の倍近い保育士の配置で丁寧に保育します

オリーブの花言葉は
「平和」「知恵」「安らぎ」「勝利」
OLive保育園はこの言葉をカタチにした保育園です。

山梨県笛吹市OLiveオリーブ保育園

笛吹市認可保育所 小規模保育C型
0.1.2歳 定員10名

山梨県笛吹市OLiveオリーブ保育園

内閣府 企業主導型保育
0.1.2.3歳 定員30名

山梨県笛吹市OLiveオリーブ保育園

笛吹市認可保育所
小規模保育C型
0.1.2歳 定員10名

山梨県笛吹市OLiveオリーブ保育園

内閣府
企業主導型保育
0.1.2.3歳 定員30名

熱中症に気を付けましょう
熱中症についてはこちらから

OLive保育園は人の成長において最も大切といわれている0~3歳までの保育に特化した保育内容で、大切なお子様の心と体の健全で豊かな成長を支援する園です。
園の紹介はこちらから

0歳児増員に伴う保育士の募集のお知らせ
一緒に幸せな保育しませんか
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OLive保育園は地味で真面目な園です

派手な宣伝はしません。
規模も小さいです。
スイミングや英会話、お茶や生け花など保護者の方が興味を持つような教室もありません。
でも、子供の内面を豊かに育てることと、保護者の皆さんに子育てをする力と育児への自信を身に付けてもらうことに、ただひたすら真剣に真面目に取り組んでいます。
このホームページも可愛い写真やイラストもなく文字だらけです。
それは見た目ではなく中身をしっかりと知ってもらいたいからです。
OLive保育園の考える「本当に大切な保育」をホームページでご覧いただいて、共感頂ければぜひ大切なお子様の保育をOLive保育園におまかせください。
一緒に子育てを楽しみましょう。
 

子育ての「タラレバ」が無いように。

「あの時もっとこう育てていれば・・・」
「あの頃もっと知っていれば・・・」
「もし○○だったら・・・」
子育ては3歳までが大切と言われながら、この頃はまだ保護者も親として初心者ですから、子育てについて知らないこともたくさん。
 
大切な我が子が健やかに成長するために”より良い園を選ぶこと”は親として最初の大きな仕事ですね。
 
OLive保育園は3歳までの乳幼児育児に特化した園として、将来「あの時もっとこうしていれば」という後悔をしないように子育てを全力でサポートします。
 
OLive保育園が実践する子供がぐんぐん伸びる保育
 

OLive保育園は第二の実家。ご家庭と一緒に育児します。

OLive保育園では育児を頑張るお母さんの「私一人で育児しているのでは・・・」という負担や不安をなくしたいと願っています。育児を孤独にさせません。子育てが孤育てにならないように、普段から育児のことも雑談もたくさん話をして、第二の実家のような場所、なんでも相談できる関係、一緒に子育てをする良きパートナーでありたいと思っています。
 

一般的な保育園の保育士配置人数+α人の手厚い保育が特徴です。

保育士の配置人数が多いことが小規模保育の大きなメリットの一つです。
園に来られた方みなさんが保育士の数に驚かれます。
大勢の中の一人ではなく、一人ひとりを我が子のように大切に。
OLive保育園は、より家庭的な保育を目指しています。
一般的な保育園の職員配置基準よりも保育士の人数が多い、0.1.2.3歳の乳幼児専門の園になります。
子供同士の距離、子供と保育士の距離、保育士と保護者の距離がとても近い、まるで大家族のような関係は健全で豊かな心の育ちに最適な環境です。
小規模保育ってスゴイ
 

少人数制の保育でなければ実現できないことをOLive保育園で実践しています。

三つ子の魂百までという諺が示すように、0~3歳の時期の育ちがとても大切ということがいわれています。
長時間過ごす保育園は、お子様の一生の性格や人格形成、そして将来の可能性に大きな影響を与える場所になります。
特に0.1.2.3歳の乳幼児期は、家庭的な環境の中で異年齢の子と関わること、複数の大人と関わることで大きな心の成長、人として大切な敬いや思いやりの心が育ちます。
まだ安定していない乳幼児期の一人ひとりのその日の体調やリズムに合わせられるので、おうちと同じようなペースで園での1日を過ごすことができるのも小規模保育ならではです。
 

10の学びの豊かさの違い

OLive保育園は担任制ではなく全保育士で全園児を保育します。
その理由は。
1人の保育士の目線で子供をみる偏りをなくす。
複数の保育士の目、見方で子供を見ることで、多角的・多面的に子供の姿や成長を捉えることができます。
1人や2人の担任制では気づきづらい子供の姿が見えます。
10の学びが豊かになる。
「この時期にはこれだけのことを身につけさせてあげたい(学び)」というものがあります。
例えばそれを10学ぶとしたときに、1人の大人から10教わる学びと、10人の大人から1ずつ学んで1+1+1+1・・・=合計10の学びでは、同じ10の学びでもその豊かさが違うと考えます。
OLive保育園では様々な角度から一人ひとりの子供の姿を捉え、さらに合計10の豊かな学び(成長)ができる保育環境を目指しています。
 

幼児期は一生のうちで最も様々なことを吸収して成長する時期です。

OLive保育園では、早期教育ではなく”適時(適期)教育”として「日本語教育」と「躾教育」を主軸に、子供の体と脳に良質な刺激を与えることで「良い脳」「良い体」をつくる保育を実践し、聞く力、考える力、話す力、表現する力を身につけ、小学校からの学習や身体能力に対して吸収力の高い“将来の伸びしろ”に期待のできる育ちを目指します。
 
わが子の驚くような豊かな成長をぜひ実感してください。
 
OLive保育園の保育に対する考え方
育児のポイント
 
 


OLive保育園の紹介OLive保育園の紹介

これまでの多人数での保育から、近年では学者・研究者により見直され、特に乳幼児期においては小規模、少人数、異年齢合同で、より家庭的な保育が求められるようになり、今後改定される保育所保育指針でも乳児〜3歳の保育の重要性が記述される予定です。
小規模保育だからできること、乳幼児保育に特化した園として、人格形成の基礎を豊かに育む保育をしています。
 
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毎朝の日課、日本語の学び毎朝の日課、日本語の学び

豊かな言葉は豊かな心を育てます。美しい言葉は美しい心を育てます。
OLive保育園では毎朝「日本語の学び」をしています。
"言葉(日本語)"を最も効率的に身につける時期が乳幼児期と言われています。この貴重な時期に、より良い環境のもとで正しい言葉や美しい言葉を吸収できるように、非常に工夫された教材と指導方法で学びます。難しい漢字を読めるから偉いわけではなく、漢字を含めた日本語に慣れることが大切で、日々の生活の中に自然に漢字まじりの絵本がある環境で子供たちは楽しみながら多くの言葉を覚えて、様々な学びの基礎となる日本語力を高めていきます。
 
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